
一年後のわさにーへ
8月末に職場復帰する予定で療養していましたが、診察の結果、更なる自宅療養となりました。仕事を考えないのが、療養の一環ですといわれても、職場に残した同僚たちが心配な日々です。でも、この期間中に僕は自由丁のスタンドFMを知りました。いろいろな人がいろいろな形で未来の自分に手紙を書き、それを店長のゆうきさんが毎朝読み上げてくれます。一人で自宅で療養していると考えも沈みがちですが、このラジオを聴くのを日課にし、自分の未来について考えます。わりと自由丁の皆様のいじられキャラ(まだリアルでちゃんとあっていないのに…)になりつつありますが、それもこの期間中の楽しみでもあります。
さて、1年後の自分はどうなってるでしょうか?相変わらず毎朝自由丁のラジオを聴く日々でしょうか?それともちゃんと職場に復帰しているのでしょうか?もしくは別の道が見つかるか?とりあえず、また3か月自由丁のラジオを毎朝聞く日々ができました。この期間にいろんな人のいろんな思いを聞き、そしてオーナー小山氏を研究してみようと思います。来年の今頃には5回目の繋がる本棚を利用して、伊豆につながる本棚2号店を作れればと思います。そう考えると明るい未来が考えられそうです。
毎朝店長ゆうきさんお疲れ様です。ありがとうございます。